ピンチが訪れて
誰かに助けられ
心から感謝する
日常に戻ると忘れてしまって
不義理や傲りが顔を出す
自分の未熟さを人のせいにして
やり過ごす
でも、心の何処かではわかっていて
情けない
自分の未熟さに気づく虚無
自分の欲求を自分で叶えてあげて
余裕が出ると感謝に戻れ
嫌な思いをさせてくれた人にも
心から感謝出来る
「ありがとうございます」
お陰様で今、ここ
沢山の感情を味わう事が出来てます🐾
ピンチが訪れて
誰かに助けられ
心から感謝する
日常に戻ると忘れてしまって
不義理や傲りが顔を出す
自分の未熟さを人のせいにして
やり過ごす
でも、心の何処かではわかっていて
情けない
自分の未熟さに気づく虚無
自分の欲求を自分で叶えてあげて
余裕が出ると感謝に戻れ
嫌な思いをさせてくれた人にも
心から感謝出来る
「ありがとうございます」
お陰様で今、ここ
沢山の感情を味わう事が出来てます🐾

雲がすごい勢いで
現れては消えていく
存在の意味の虚無
本当は
意味などなくて
ただ生かされてるだけ

大きく迫って
広がってく
冷たい風が
追い討ちをかける

微かな揺らぎが
あるようでないような存在を
廻間へいざなう

静寂の揺らぎは
現れては消える虚無を
浄化してしまう

知らんし。
私が只そこに存在しただけで
あ―だこ―だ
勝手に期待されて
私が私で居ると
勝手に失望される虚無
ギャップありすぎなのかな?
めんどくさい
気づいてない振りするのも
煩わし
まぁでも私も
気づかない内に
「脳内期待失望」してる!!
それに気づき自分に虚無
その後、笑える

1つわかった事があって
どこかで自分を否定してる自分が居て
自分の理想の自分と比較してダメ出ししてて
でも、やろうと思った事をやり遂げられた時、自分で自分を認める自信が戻って来て
虚無を感じなくなった
ここからが核心で
それは条件付きの自信なんだよね
勿論それも積み重ねるにこしたことはないんだけど
本当の意味で虚無を超えるには
無条件の自信
これを体感出来るか
もしくは今、ここに没頭出来るか
これなんじゃないかと思ってる
まだ、部分的にしか体験は出来てなくて
もしも超えられたら
どんな世界が見えて
どんな感覚を感じられるのだろう?
危うくヤバい所を助けて頂き
虚無どころか感謝しかない
ありがとうございました
親切な人に助けられ
窮地を脱出
虚無を感じるって
贅沢なんだなと実感した本日でした
もっと熟睡したいのに
眠りが浅い虚無
スッキリしない
変な夢を見てる
眠れないと物語に逃げて
それで又眠れなくなり
やっと眠たくなると起きなきゃの時間
眠りたいのに眠れない虚無は
静かな闇に包まれて
境目がわからなくなり
恐ろしく無限に感じる
な~んもわかってなくて
ただ、そこに行きたくて
その思いだけで生きてた頃
危ない思いも沢山して
無茶苦茶な事してたけど
「愉しかった」
愉しかったんだよね
あの感覚を味わいたくて
何度も試みるんだけど
解ってしまった感覚は
忘れてしまう事は出来ない
あの頃に戻れない虚無
やり始めた時
何やってても愉しくて
先輩が私を見て羨ましがってた
まさか自分がその境地に陥るなんて
余りにも早すぎるんじゃ?の虚無
それでも好きな事に変わりはなくて
同じようにやってみる
違う愉しさを見つけようと
理由は色々思い当たるけど
何で今なのか
何で涙が出るのか
何もわからない虚無
それでも声をあげて泣くことは出来ず
ただ涙が溢れる
正しいとか正しくないとかでなく
「自分がどうしたいのか?」
それを封印したあの日から
ずっと待っていたのかもしれない
風が気持ちいい
あちこち動けるのに
風を感じる度に襲われる虚無
もう一度あの場所へ
その時何を思うだろう
虚無は消えてくれるのだろうか?
それとも深く強く
拡がるのだろうか?
そこに辿り着くまで
後3日
もっとわくわくしていいはずなのに
わくわくが薄い虚無
何度も繰り返して
新規性が薄いからかもしれない
行動的なのはいいことかもしれないけど
色々やりすぎるとつまんなくなって危ない
それでも何かあるかもと動く
期待しない所に
虚無を超える鍵がある