喉が焼け
全身が火照り
目が覚めて辺りを見渡す
水……
黒一色
何もない
誰も居ない
無風のそれは
そこはかとなく
美しく冷たい
グラグラ崩れ
恐くて固まる
何も浮かばない
無の世界
乾いて渇いて
ちろちろ燃ゆる
燃え尽きる
何を間違えた?
何もない
水……
真っ黒なそれは
封印した報い
喉が焼け
全身が火照り
目が覚めて辺りを見渡す
水……
黒一色
何もない
誰も居ない
無風のそれは
そこはかとなく
美しく冷たい
グラグラ崩れ
恐くて固まる
何も浮かばない
無の世界
乾いて渇いて
ちろちろ燃ゆる
燃え尽きる
何を間違えた?
何もない
水……
真っ黒なそれは
封印した報い
こうこうこうだから~だ
いや
そうそうそうだから~だ
結局どっちなの?
何とでも言える虚無
もしそうだったら……
期待と不安が入り交じる
だからこその
認知バイアス
人はそう思いたいように思い込む
では、反対の可能性は??
どちらも最もらしい
どうでもいいわ!!
決めつけてんじゃねぇよ!!
生き物なの!
瞬間、瞬間変わるんだよ!
心理テストも同じ
例外があるんだよ!!
何とでも言える虚無は
新たな発見の糸口と
期待も不安もぶっとばして
あるがままに今を生きるスタート
なんで?
どゆこと?
それって……
違うよ!
こうなんじゃ?
(笑)
止まんない
「愉しみ」をやってる
時間がとける
リスクの陰が忍び寄る
抜け落ち
刺激
依存する
うぇっ!イぃっ
米神が嘔吐
だから何??
…………
海を見つめる
ぽかぽか
ゆるゆる
ザバン、ス――
人間とは
愚かで愛おしき
陰光の寄せ集め
見えない一線
簡単に越えられて
引くのが以外に難しい
どうしてそれを?
きっと
…………
この世界の虚無の始まり
この世界の面白さ
何となく直感で
目的よりも
感覚で
薄暗ワンオペ
ビンゴ☆そら
おぼろげのまま
ポスンと落ちる
ゆらカチゆらカチ
桃源へ
誰も居ない空間は
あたたかな安堵
抑圧した暗闇
ゆらカチゆらカチ
深海へ
そこはかとなく
深い黒
待て暮らせど
誰もこない
バシャバシャ
バタバタ
てんてこ舞い
しばらく待つと
ウザそうに……
仕方ないなと許容?しつつ
その内あきらめ自分でやる
「それはこちらでやりますので」
それなのに
手を抜く所を見てしまった虚無
だから自分でやってたんじゃん!
やるっつったのはそちらですよね?
言いたい事を飲み込んで
彼を見つめる
何となく
ゆがみながらも謝り顔
何も言わずさようなら🐾
背中越しに
とうとう爆発
ちょっと待ってて下さい!!
他の人も居るので!!
人口が減る虚無は
元の自然に帰る始まり
うぇっ
何??
!!
白い錠剤
あちこちに
…………
ラムネを吐き出す虚無
幼き頃はうれしくて
好んで買いに行ったのに
ケホっぉ、ポロっ
まさかまさかのスイカの種
お釣はいらないよ
お金じゃないんだよ!
で、
リベンジ季節外れの桜
…………
広がる無、冷たい風
可もなく不可もなく……
虚無を超える雄大が
大きく聳え立つ

この時間は何だったんだろう……
勿体無さすぎる……
スマホバグの虚無
目はつかれるし
ストレスたまるし
これぞ本当の虚しさよ(笑)
でも進んでる
意味を感じられないとしても
進んでる
挑戦し続けてる事に
変わりはないのだ🐾
スマホバグの虚無は
結果を伴わない
経験が増えただけの
地団駄進化の一歩✨
タッタッタッタン
タッタッタッタン
暖かな黄色のふわっふわ
心からあたたまる飴色
サプライズ、トライアングル
異国の午後
ぼぉ~っと気持ちよき…
ガッチャンガラガラ
カチン、ドドドド……
!!
イラガッチャン見参☆
あ~~やっぱりか
場所が変われど現れる
トランス時程
響かせる
誰にでも沸く?
イラガッチャン🐾
チ―ン‥‥
ジャン念
花の王の使い幽霊が
フワフワして
わくわくしちゃおぅとか
実践値低すぎの過去を語る
そのカビた花粉が充満し
井の中の茹で蛙達は感染してく
フワフワ~
わくわく~
ドンドン、どんどん
カビるんるん花粉増殖✨
過去を語る幽霊の虚無
本当に実践してるの?
デ―タの数字のトリックは?
こんなカビ過去臭いとこ抜け出して
早く自然の温泉に入りたい
過去を語る幽霊の虚無は
利権の甘いカビ蜜を舐めた
お花畑の蛙の合掌