優しくないのさ
妖精は
朝のキノコ採りに来る位
うよぷよ居てる
でも、ても、ぷよ
人間界では珍しい
見えないものが
見えるから
人から見ると超ドライ
妖精界では
当たり前
常識レベルで
きのこ汁
妖精界の虚無は
検査キット値
境界線強度MAX超えの
陽性の要請③
優しくないのさ
妖精は
朝のキノコ採りに来る位
うよぷよ居てる
でも、ても、ぷよ
人間界では珍しい
見えないものが
見えるから
人から見ると超ドライ
妖精界では
当たり前
常識レベルで
きのこ汁
妖精界の虚無は
検査キット値
境界線強度MAX超えの
陽性の要請③
ちゃんとしなくちゃ……
ちゃんとって何?
こんなに疲れてるのに
全部やらなくちゃ
全部って何?
誰にいわれたの?
誰の為にやってんの?
「あなたはどうしたいの?」
やりたいんだよ
やってしまいたいの!
で、やりきる
謎の達成感
でも、何か違和感
不具合が出る
疲れがピークで強制終了
なんで?と探す
頭ではわかってても
恐れの配分が多かった時の虚無
歪んでるの?
バイアスなの?
依存なの?
丁度いいや、神様からのプレゼント
どちらにしても
何にしても
やりたいんだよ
その先を見たい
こわくても何でも
超えたいの!!
どうしても
わくわくへ進みたい
恐れの配分が多かった時の虚無は
過去への執着を手放し
新たな道を進むきっかけ
染まる紅
雄大な姿
遠くの街で
故郷のみかん
当たり前が近くて遠い
まだまだこれから
まだまだなのに
何も知らず
無邪気だった
わがままで
さみしくて
実は愛されていた
幼き頃に
思いをはせる……
日が沈む
それだけなのに
交差する宵闇
陰と陽の境目は
追憶と孤高の玄道力
「みんな大好き、愛おしい」
始めはみんな
つながってたのに
いつの間にか別々に
同じ様で違うもの
違う様で同じもの
わざわざ別れて確かめる
きっとそれはプレゼント
それはきっとギフテッド
ゆずれないもの、ゆずるもの
ゆずるつもりが、ゆずれないもの
せめぎ愛、揺れながら
共鳴の渦へと呑み込まれ
その混沌から突き抜ける
離れて感じて尚つかむ
分離の虚無は
存在の共鳴愛追憶と
新しい創造のはじまり
へ?
これなの??
……………………
アフォさ加減に虚無…………
「自分で考えてやらなくちゃダメ!!」
ボタンをさ
1個押すだけだったんだよ……
それなのにさ
面倒くさくて
頼っちゃって
回りくどく回りくどく
イラ~~~
自業自得なんだけども!!
リラックス所か
めちゃくちゃ疲れた…
依存よ、さようなら🐾

キラキラ光る
最後の命
雫と共に解け落ちる
大きく咲いて
小さく消える
風の吹くまま
気の向くまま
歩んで来たが
これまでか
最期の光を浴びながら
異質のままで砕け去る
鱗の雲が並んでる
さよなら
いつか
又、遊ぼ
今度はきっと
出逢えるよ
あの日
よくわからずに
とりあえずやってみる
その最中
かわいくないな
でも、選ばなきゃ?
!!
そうなの?
じゃ、この人で
そんな
てきと~な始まり
ご縁の凄さを感じきるのは
ずっと後
何かよくわからん
こわい
おそる恐るネコパンチ
ぷらぷる探索
愉しいな
何となく、仕様もわかり
何となく、慣れてくる
その内に
上手な勧誘
センスのよさ
元気な人(笑)
暇なのかな?(笑)
遊んでる
刺さる言葉
抱える深さ
引き込まれて
意識して
自分の本音や弱さと向き合う
だからこそ
傷つく。
わかってても、燃え尽きて
バカにされても、どうしても
納得したものを書きたくて
書いて、書いて
書いて、書いて
全部消して、又、書いて
それでも、どうしても
思いに反した物は出せなかった
私の弱さを露にした
「魂の仲間」
そのお陰様で虚無の上に立ってる
それなのに
言葉に触れる事さえ出来ない虚無
どうしてるかな?
大丈夫かな?
無邪気に愉しんで
元気だといいな
浮かんでは消える思いに
そっとフタをして
自己と向き合い歩みだす
魂の仲間の虚無は
更なる飛躍と新創への始まり
あぁ
又
自由になってしまった……
そうじゃない自由を
今度こそは手に入れたいと
願っていたのに……
それは
痛く、苦しく
それは
晴れた、爽快
どこまでも澄んだ秋の空
愛から自由になった自覚の虚無は
自立と創造の生の礎
今にも泣き出しそうな
哀しい瞳
言いたい事を圧し殺して
やらなければをこなす
ゴメン
大好きな君に
そんな顔をさせたかった訳じゃない
君がどんなにステキな人で
はかりしれぬ思いをし
どれだけがんばって来た事か
今、ここに居てくれること
心から感謝してる
私には出来ない事
沢山こなし
文句いいながらも
決して逃げない
日々、向かい合う
賢くて、美しく、かわいい人
心から尊敬してる
それなのに
そんな哀しい瞳をさせてしまう
透明な狂気の虚無
なぜだかわからず
ずっと苦しんできた
自分はどこか壊れていて
誰とも交わる事が出来ないのでは?
ならば、1人で生きていこう
そう、心に決めた時もあった
でも、今は違う
沢山の出来事、しがらみ
愛ゆえの哀しみも乗り越えて
ただ、ここに
ただ、今、ここに
生かされている
何の為に?
人を傷つけてまで?
何の意味があるのだろうか?
苦しんだよ
でも、わかったんだ
交わる事が出来なかったとしても
そうなんだねって
気持ちを聴く
私はこうなんだよって
気持ちを伝える事は
「新しいはじまりのきっかけ」なんだ
とても簡単で
とても難しい事
でも、君は知ってる
君は誰よりそれが出来る人
正しさを求め
不安にもなるでしょう
だって、それだけいつも真剣に
向き合っているのだから
何か力になりたい
嘘、偽りなく
人として
君が大好きなんだ
それなのに透明な狂気は牙をむく
その空白……
その空虚……
飲み込まれそうになる
消えてしまいたくなる
だけれども
存在自体の虚無は
否定しないで
お互いの
「気持ちを聴く」
事で消えていく
そして、君を
「君の力を信じてる」からこそ
透明な狂気を伝える事が
出来たんだ
透明な狂気の虚無は
偏ったものの為ではなく
「全体が上手く廻る為の希望」
その礎を
君は既に担っている
透き通る筋
無理とに造られたパーティ
てとてらてとてら不思議な音
かつて私の仕事だったパーツ
旅立前の、それぞれの空間
誰も居ないテラスからの景色は
変化を感じる虚無
まだ、おぼろけな虚無超猫の前に
やたらと現れる、もじゃもじゃメガネ
何度か間隔を合わせるが
駄目だ!もじゃメガ
欲求の塊だ(笑)
そっと違う空間へ
君が、あのねこさんならいいのに……
勝手な期待を思い廻らす
てとてらてとてら不思議な音
もぅ形が変わった白は
新しい時代へのはじまり