花の王の使い幽霊が
フワフワして
わくわくしちゃおぅとか
実践値低すぎの過去を語る
そのカビた花粉が充満し
井の中の茹で蛙達は感染してく
フワフワ~
わくわく~
ドンドン、どんどん
カビるんるん花粉増殖✨
過去を語る幽霊の虚無
本当に実践してるの?
デ―タの数字のトリックは?
こんなカビ過去臭いとこ抜け出して
早く自然の温泉に入りたい
過去を語る幽霊の虚無は
利権の甘いカビ蜜を舐めた
お花畑の蛙の合掌
花の王の使い幽霊が
フワフワして
わくわくしちゃおぅとか
実践値低すぎの過去を語る
そのカビた花粉が充満し
井の中の茹で蛙達は感染してく
フワフワ~
わくわく~
ドンドン、どんどん
カビるんるん花粉増殖✨
過去を語る幽霊の虚無
本当に実践してるの?
デ―タの数字のトリックは?
こんなカビ過去臭いとこ抜け出して
早く自然の温泉に入りたい
過去を語る幽霊の虚無は
利権の甘いカビ蜜を舐めた
お花畑の蛙の合掌
何となく人の態度がぎこちない
何となく人のあたりがきつい気が
何となく人がやたらジロジロと
そんな折、ふとした事で噂を知る
あらぬ噂を立てられた後の虚無
どこからそんな話が沸いてくるの?
どこにも類義語がないんですけど?
びっくり&イラ哀し
真に受ける人もいるんだ‥
それとも面白がって?
どちらの人も可哀想な人
誰かを下げずには居られない程の
自尊心の低さ
自己充実感のなさ
ストレスだらけの
哀しみの化身
そんな噂にムカつかなくていいよ
そんな人は自分から墓穴掘るから
寧ろ、そんな時はチャンスなの
しっかり人を見ればいい
一切傷つく必要はない
そして、選ぶの
自分はどうしたいのか?
自分はどう生きるのか?
魂の成長の為のイベント
いっぱい味わって
ぶっ飛び上がっちゃえ☆
あらぬ噂を立てられた後の虚無は
自分が気にしてる事を超え
やりたい事をやる為の
プロローグ
それはある意味支配なのか
はたまた調和の広がりなのか
気がつけば
穏やかに和やかに時が過ぎ
ふとした事で
固まる顔を見て
強要ではないか?心配になる
均衡を保つ虚無
それは無意識で
ただ存在してるだけの時もあれば
どうしても止めたくて
意識的に動く時もある
支配したくない
自由に健やかに居て欲しい
だから時々距離をとる
「絶対に自分自身の人生を生きて欲しい」
均衡を保つ虚無は
忘れられない絶望と
純粋な黄色の幸せへの願い
指摘すると、防衛する
放置すると、つけ上がる
観察すると、愚痴をいう
協力すると、嫌がる
現状維持の虚無
変わりたくないんだよ
手一杯だから
これ以上やりたくないんだよ
今までと同じで
トラブルなく
自分を正当化して
ぬくぬくしたとこに居たいの
じゃあ、居れば?
井の中の蛙のまま
ゆでガエルになって
滅んでしまえばいい
くっそつまんない
現状維持の虚無
ぬくぬく
ほかほか
気持ちいいな~
何かちょっと熱いけど
まぁ、いっか
ヤバさを見ぬふり
大丈夫~
で、「死ぬ」
死んだら取り返しつかないんだよ
死んだら終わりなの
死んだらもう話せないんだよ
死んだらそこで止まったまま
誕生日が来ても祝えないの
虚無以上の無が
ただ広がって広がって
何もないの
冷たくて真っ暗で
何もないの
お互いにさみしいの
つらいんだよ!!
ふれる事も出来ない
現状維持の虚無は
泣くことも出来ない
自分自身への
悔しさと哀しさ
あのさ……
内側に誠意がないから
誠実性を見せたくてしてる内容が
逆に誠実性を奪ってる……
私の存在って
そんなに脅威ですか?
ただ一重に
職務を全うしてるだけなんですけど?
変な権力争いに
私を巻き込まないで欲しいんですけど
保身の虚無
何回もミスしてごめんなさい
それじゃダメですか?
私がそれをしてって
一言でもいいましたか?
相手に嫌な思いさせたら
まず謝る
何で大人になると素直に出来ないの?
てか、それを何で誰も止めないの??
配慮もなければ不備ありまくり
頭おかしくなりそう
「お互い様」
間違いを認める勇気
持てませんか?
保身の虚無は
大人の幼児性と
綻びを取り繕っただけの
情弱性への残念さと呆れ
ありえない時間数
ありえない集中力
身体が静かにオ―バ―ヒ―ト
短期記憶が抜け落ちて
残る記憶も疎らと化す
これではダメだとデトックス
ぷらぷら
ゆるゆる
感じるままに
それなのに脳が求める
考えて、探してしまう虚無
それ程までにして
感じたくない感情
封印した記憶
もう大丈夫
こわくないよ
それでも何も変わらない
頑なに守り続ける厚い壁
デトックスの虚無は
紛らわしや誤魔化しを露にする
自分の中の真実への扉
薄オレンジに強い風
辺りに流れる夜の音
家族連れがそそくさ帰る
誰が待つでもなく
慌てる必要もない
その時の虚無
まるで世界に1人のような
取り残された空間
薄オレンジに木影のざわめき
メェメェ羊が哀しげに
風に丸められた「それ」は
儚げにとどまり浮かんでる

木々の牢獄
紅の終
光る黄金
彩り集い
風に舞う舞う
群れ木葉
初冬の生は
冷白に
佇む猫は
考え故に
虚無に陥る
欲しくて欲しくてたまらない
何としてでも手にしたい
どんなに足掻けど
つかめない
どんなに努めど
逆効果
そんな時
もぅいいや‥
あきらめて
手放すと手に入る虚無
あんなにがんばってたのに
あんなに相手の為に!(本当は自分の為)
執着ほど
面倒くさいものはない
どうでもいいや
なるようになれ!
むしろ、それ、イラン
すると、意図も簡単に手に入る
手放すと手に入る虚無は
諸行無常の人生のセオリーと
虚無超猫の十八番
私は白黒猫さんを見てる
白黒猫さんは釣猫さんを見てる
釣猫さんは釣った猫に魚をあげず
本当は自分だけを見てる
猫さん達は結局の所
誰とも目が合わない
本当の意味で
ふれ合う事が出来ない
見ているものが違う虚無
そんなの当たり前
みんな違う猫さんだから
脳の造りが違うから
大切な物の順番も違うから
そもそも皆が
見たいものだけ見てるから
無条件の愛なんて
幻想なのかもしれないから
何をもって愛と優?
何をもってふれ合える?
見ているものが違う虚無は
違いと幻想に気づき、味わう為の
季節外れの風鈴音