投稿者: kyomuokoeruneko2222
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最もらしいこと言って
自分の都合は何も変えない
変えようとしない
むしろ、自分の都合のいいように
ルールまで変えてしまう
そればかりか
自分の都合に沿わない人は
難癖つけて攻撃する
結局、皆、自分の都合ばっかりの虚無
助け合い?
自分は何もゆずらないで?
感謝の気持ちはどこへやら
バカバカしくなって
悪循環
どこで、この連鎖を裁ち切れるのか
改善提案の方が裁ち切れる(笑)
何もかも
自分の都合のよいようになる訳ない
そうなったらつまんない
もっと愉しめないのかな?
誰かを攻撃して正当化するより
みんなで協力して
知恵を絞れないの?
結局、皆、自分の都合ばっかりの虚無は
うんざりコンな犬の遠吠え
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タシッパラメント
それは
私の憧れ
具現化しようとして
生まれた
入力からしか考えられない君は
勝手にそれに意味付けする
タシッパラメントの虚無
違うんだ
そんな簡単じゃない
でも
超 てきと~だ(笑)
タシッパラメントの虚無は
真剣な遊びの呆れと笑い
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許せなかった
憎らしかった
よくもそんな勝手な事を!
怒りの哀しみはドロドロ膨らみ→爆発
2度とあんたに振り回されない!!
何度誓っても
愛されたいの虚無
どんなに愛で満たしても
後から後から溢れ出る
もしかしたら
今度こそは
微かな期待にすがっては
裏切られる(現実を知る)
そうまでしても
欲しい愛
そうまでしても
求めずにはいられない
「子が親に求める愛」は
支配の下では報われない
それでも諦めないで
愛を選び
自分を大切に愛し続けた時
哀しみを知る愛を手にする
そこに現れる
愛されたい残骸の虚無
純粋な超愛と愛されたいの残骸
両方が混じった愛は
もはや超克からの超愛
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時代の化石
それは
時にムカつき
時に懐かしく
時に大いなる気づきをもたらす
その後
笑える
腹の底から笑えた時
時代の化石と共に埋もれてた虚無は
砂と化し
風と共に去っていく
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「書くことは排泄と同じ」
そう言った君に
もう一度逢いたい
私と似た感じかも?
核心をつく言葉
書くことをやめられない性
いきなり共感からの
養分にされる事を
歓迎するキラキラ
真逆の考え方に
やられちゃった猫
冷たい風が頬を刺す
今、どうしているのかな?
逢いたいんだ
君の闇も含めて
聴き、感じたい
君が正直に
存在してくれたからの気づき
「書くことは呼吸と同じ」
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何が正解なの?
正しさを求めている間は
恐怖に支配されている
正しさは悪がある前提の概念
視点を変えれば
善にもなるし、悪にもなる
ルールとは一体何なのか?
価値観が違うと
重点を置く所が変わる
多様性を受け入れるとは
良いと感じる所も
悪いと感じる所も
色々な視点から見て
おもしろがって
笑って
生きること?
わくわくへ向かって
更なる高みを目指して
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近頃 顔見ないな
引っ越してったよ
10年居たんだってさ
皆、新しい場所へ旅立ってしまう虚無
袖振り合うも他生の縁
言い知れぬ、冷たい虚無
又、来世で逢うのかな?
ぼやっとしつつ
やらなければが迫る
皆、新しい場所へ旅立ってしまう虚無は
郷愁と希望へのきっかけ
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特に決めた訳でもなく
ひたすら掃除の日
キレイになるとスッキリするが
又、すぐ汚れ、本質的でもない
実績が積めるでもなく……
こんなんでいいのかな?
そうじ途中の虚無
それでも、ひたすらキレイにする
今、ここに意識を戻し
ただ、ひたすら、キレイにする
「朝ご飯食べずに行って
お腹すかせて大丈夫かな?」
浮かんでは消える
お節介な思いを巡らし
ただ、ひたすら、キレイにする
古びた床もそれなりに生きる
意味はないかもしれないが
何となく氣も変わる
そうじ途中の虚無は
捨てたハズの承認欲求の「かけら」
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何?なぜ?だから?
単語から広がる拡散思考
止まんない
多分、キャパ超えてる
両米神が熱をもつ
チョコレートをくれ(笑)
意味があるようで「ない?」この遊びは
深く沈む孤独の産物?
それとも未知への可能性?
どうでもいいや
知の海に溺れる笑い
いつの間にか、たつ時間
疑問が多すぎる虚無は
哀しみと希望の境界線で
さ迷い続ける拡散螺旋階段
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ただ、単に
何を思って居るのだろ?
興味を持っただけなのに
自分から問題を引き寄せてる虚無
新しいパターンと信じたいが
直感と断片が統合されて
何となく、予感が勝る虚無
必ずそこから何かを得るのだけれど
今度こそは
もしかしたら
期待がまだ捨てきれていない
どこかで予感が外れてほしい
それなのに
やっぱり予感が勝る虚無
騙されないのはよいことなのか?
哀しい末路の知恵なのか?