虚無を超える猫
執筆者:
カテゴリ:
よくやってたな‥
笑った顔が見たくて
喜んで欲しくて
「愛して欲しくて」
いつでも、そこに
私は居ないのに
側に居るのに届かずで
離るるならば憎まれる
何の疑いもなく純真に
狂いを知らず尽くしてた
あの頃の私にかけるなら
「もういいよ。もうヤメな。」
思い出の紅の虚無は
愛と優名の偽りの操作
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
コメントを残す