虚無を超える猫
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本質を語る場所でさえ
本質に触れられない虚無
自分語り
上部すべり
的外れ
そんな事は当たり前に試してる案
虚無が広がる
それはそこに本質を語り合えるのでは?
という期待があったからだ
もしかしたら虚無を超えるきっかけを
見つけられるかもしれないという期待
それがなかった虚無
期待しないことが虚無を超える方法なのかもしれない
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